2018年01月31日

SBBM


100年に一度級の月食ということで、
言ってみれば世紀の皆既月食であるが、
何が100年に一度級なのかというと、

ひと月に2回ある満月を
なぜか「ブルームーン」呼ぶらしく、
決して月が青く見えるわけではなく、
ごく稀なというような意味合いらしい。

あと、月が比較的大きく見える
スーパームーンの時期がまた重なっていて、

それで、100年に一度級というような
表現になっているということだそうな。

そんなことより、
少し、もや がかかっているが、雲が
あまり邪魔せずで、見られてよかった。




技術士(情報工学部門)と情報処理技術者試験の解説なら
  
〜ファーストマクロ

posted by 今日の気づき at 21:12| Comment(0) | ほ〜!