2019年02月07日

予約2


昨日のつづき。

居酒屋の予約をするために
直接お店に、出向いた私。

店に入ったものの誰もいない。
お客さんはたくさん入っているし
単に店員が忙しいだけのようだ。

しばらく、入り口で待っていると
アルバイト風の店員が
店員「いらっしゃいませぇ〜。何名様ですか?
私「(−−予約しにきたんですが・・・)
 いや、あの〜、予約お願いして、いいですか?

店員「何時からのご予約されてますかぁ?
私「(−−だから、予約しにきたんですが・・・)
 今日じゃなくって、来週です。

店員「ご予約ですね。少々お待ちください。
そう言って、店内奥に消えていった。
しばらくすると、笑顔もなく、面倒くさそうな顔をして
別の店員が出てきた。

店員「ご予約ですか?
私「(−−この人、商売色のない人やなぁ・・・)
 はい。2月○○日。18:30から。
店員「何名様ですか?
私「6人で。2階の個室がいいです。
店員「団体様が来られた場合にはテーブル席に
 移っていただきますが、よろしですか?


なんか、ちょっと、カチンときた!

私「なんでやのん?
ちょっと強めに理由を聞いてみた。
店員「・・・

返事がない。
無視されたような気分になった。

店員「2階の座敷をお取りしました。
私「座敷でしたっけ?
店員「座敷で、掘りごたつになっています
私「ほんで、団体来たら、、席を移らないといけないの?

いい返事がなかったら、予約をやめようと思ったが

店員「いや、お席をお取りしましたで大丈夫です。」

−−どないやねん!!

私「何か予約券とかもらえるの?
店員「今日はこのままお引き取り頂いて大丈夫です

なんか、不思議で不愉快な時間が流れてしまった。
前日ぐらいに、本当に予約できているか確認の電話をしないと
どうも不安だ。。。





技術士(情報工学部門)と情報処理技術者試験の解説なら
  
〜ファーストマクロ

タグ:予約
posted by 今日の気づき at 20:52| Comment(0) | ひー!