2018年05月11日

診察


昨年8月に、人間ドックを受け、
脳腫瘍の一種である「松果体腫瘍」の疑いあり
との結果を受け、

医者「まず、良性だと思いますが、
 半年後に大きくなっていないかを確認するため、
 CTスキャンと、もう一度MRIの検査をしましょう


ということで、その後、検査を受け
今日がその結果発表日。

良性と思う。」と言われているものの、
やっぱり

  −−大きくなってたらどうしよう?

と気になるものだ。

でも、
診察室に入るなり
医師「お変わりないですか?
私「はい。
   ・・・  
  あえて言うなら、小指の先が痺れのがちょっと
  気になります。

医師「気になるようでしたら、内科に行かれた方がいいでしょう。
 脳が原因で小指の先は痺れないです。


このやりとりで、脳に異常がないことを感じ取った。

そして、案の定
医師「前回から大きくなっていないし、これは良性です。
 次回の診察は不要です。
 もう今日で、脳にある腫瘍は忘れてください。
 これが気になってストレスをためるのはよくないです
。」

という言葉もいただいた。


 脳腫瘍の心配が
 No腫瘍になった。

めでたし、めでたし。





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〜ファーストマクロ

タグ:脳腫瘍
posted by 今日の気づき at 22:54| Comment(0) | ふ〜!
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