2019年07月02日

迷信


私は小学校4年生〜5年生ぐらいまでは
本当にこの世には不思議な力があって
神様がどこかで見ていると本気(マジ)で思っていたし。

迷信なんかもことごとく信じていた。

北枕で寝ると縁起悪い。
靴下を履いたまま寝たら、親の死に目に会えない。
夜に爪を切ると親の死に目に会えない。
霊柩車をみたら親指を隠さないと、親の死に目に会えない。



縁起でもないことばかりだが、信じていた。

立小便するときは、ミミズと神様にごめんという。
梅干しとうなぎを食べたらお腹が痛くなる。
柿と氷を食べたらお腹が痛くなる。


とかも信じていた。

茶柱が立ったらいいことが起こる。
上の歯が抜けたら、下に投げるといい。


とか、良いことも信じていた。


今日、久しぶりに中指がさかむけした。
親不孝者なのだろうか?

本気と書いてマジと読む世代の迷信だろうか?




技術士(情報工学部門)と情報処理技術者試験の解説なら
  
〜ファーストマクロ

タグ:迷信
posted by 今日の気づき at 22:34| Comment(0) | はー?
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